今すぐ判定する
スクロールで体験
深夜2時。
子どもが39℃。
119? 様子見?
#7119って何?
——ひとりで抱える、その数秒。
119

Today's route

今日はどんな
用件ですか?

3つの入口から選ぶと、タップだけで案内が始まります。

いつもの薬がほしい慢性疾患の定期処方 / 花粉症 / 軽い風邪
症状に合う病院を探したい発熱外来 / 夜間休日 / 専門科 / 近く
救急か判断したい救急車の要否の目安 / #7119相当のガイド

国の医療データに基づき、正確な情報をお届けしています

トップ
1/13

受診の目安をお伝えします。医療行為ではありません。

どなたのことについてですか?

15歳未満の子ども
15〜64歳の大人
65歳以上の高齢者
妊娠中の方
トップ
2/13

1つでもある場合は、すぐに119番へ

次のうち、当てはまるものは
ありますか?

意識がない・呼びかけに反応しない
呼吸が止まっている・苦しそう
けいれんが長く続く/止まらない
大量の出血が止まらない
急な胸の痛み
突然の激しい頭痛、顔や手足の麻痺…
上記に当てはまるものはない
トップ
3/13

当てはまるものを1つ選んでください

いちばん近い症状はどれですか?

発熱・風邪のような症状
呼吸が苦しい・息切れ
胸の痛み・圧迫感
頭痛・めまい
吐き気・嘔吐・下痢
腹痛
ケガ・やけど・打撲
精神症状(強い不安…)
その他・よく分からない

早めの受診の目安

できるだけ早めの受診を
ご検討ください

目安:数時間以内の受診や、電話相談の利用をご検討ください。

受診先に迷うとき

#7119

救急相談

15歳未満の小児

#8000

小児
近くの医療機関を見る

オンライン診療の一例(ご自身で選択・比較ください)

オンライン診療A
オンライン診療B

※ 本サービスは診断・医療行為ではありません。受診の目安としてご利用ください。

119
トップ
Step 01

まず、用件を選ぶ。

3つの入口からいちばん近いものをタップ。

Step 02

誰のことか、選ぶだけ。

対象によって確認する内容が変わります。

Step 03

緊急度の高い徴候を確認。

1つでも当てはまれば、迷わず119番へ。

Step 04

症状を選ぶ。あと少し。

いちばん近い症状をタップ。

Result

次の一手を、並べて案内。

#7119・#8000・夜間診療・オンライン診療を、時間と場所に合わせて。

土浦市長を訪問

10秒で、あなたに合った受診先を。

夜間・休日の「どうしよう」を、症状を選ぶだけで解決。高校生がつくる、まちの受診インフラ。

土浦第一高校発 土浦市長を訪問 株式会社オアシス後援
高校生
が開発
STUDENT-BUILT
119
TODAY'S ROUTE
今日はどんな
ご用件ですか?
タップだけで、次の一手まで案内します。
いつもの薬がほしい定期処方 / 花粉症
病院を探したい症状から診療科を判定
緊急か判断したい救急車の要否 / #7119
土浦市の医療データで案内中
Our Story

高校生が、受診の"前"挑む。

「夜中に子どもが熱を出したとき、どこにかかればいいのか分からない」。情報はあふれているのに、いざという時に動けない——その「受診の前」の空白を埋めたくて、土浦第一高校の高校生がつくりました。

株式会社オアシス様の後援を受け、いまは土浦市長への訪問や担当の方との協議を重ねています。

土浦第一高校の生徒が開発 地域の医療を、市民の側から
後援企業・株式会社オアシス様との集合写真
後援企業・株式会社オアシス様と
What it does

症状を選ぶだけ。次の一手まで、10秒。

3つの入り口から、タップだけで案内が始まります。

01

いつもの薬がほしい

  • かかりつけより近い病院を案内
  • 自宅で受診できるオンライン診療も
長い待ち時間は、もう必要ない
02

症状に合う病院を探したい

  • 今対応してもらえる近くの病院を案内
  • 症状に合った診療科を自動判定
  • 夜間・休日に診てもらえる病院も
病院巡りとは、おさらば
03

緊急か判断したい

  • 救急車を呼ぶべきかを判断
  • 電話相談 #7119・#8000 も案内
  • 自宅に医者が来る往診も紹介
1秒でも早く、適切な処置を
Who uses it

あなたの「どうしよう」に。

年齢も状況もちがう、まちのみんなのために。

夜間、スマホで受診先を確認する保護者のイラスト(イメージ)
PERSONA 01
子育て中のお母さん・お父さん
状況:夜中に子どもが高熱。救急か、朝まで待つか迷う。
症状と年齢から、夜間対応の病院・#8000 を即案内
自宅で受診先を確認する高齢の方のイラスト(イメージ)
PERSONA 02
一人暮らしの高齢者
状況:血圧の薬が切れそう。通院するのも一苦労。
近隣クリニックと、往診・オンライン診療を提示
休日に体調を崩し受診先を確認する人のイラスト(イメージ)
PERSONA 03
忙しい会社員
状況:休日に急な腰痛。どの診療科か分からない。
症状から診療科を判定、当日対応の医院を提示
Pilot

土浦市と協議し、つくばで本格展開。

小さく確かめ、データを土台に広げる。二段階で、まちの受診導線を育てます。

土浦市長への訪問
PHASE 01 現在

土浦市長を訪問

土浦市長を訪問し、担当の方と地域医療の課題について協議しています。子育て世代の医療アクセスを主なテーマに、現場の声をうかがっています。

📍 茨城県土浦市 ・ 開発:土浦第一高校
土浦市長訪問
土浦市長を訪問し、地域医療の課題解決に向けて担当の方と協議を進めています。
「受診の前」という未踏領域の課題解決に向けて、安心マップは自治体・学校・企業との対話を重ねています。
開発土浦第一高校
後援株式会社オアシス
研究連携(予定)協議中
Get involved

まちの受診インフラを、一緒に。

自治体・医療機関の方へ

連携・実証のご相談

地域医療の「受診前」に、一緒に取り組みませんか。土浦市長への訪問や担当の方との協議で得た知見をもとに、御市・御院に合わせてご提案します。

お問い合わせ
市民の方へ

安心マップを使う

夜間・休日の「どうしよう」に。症状を選ぶだけで、次の一手が10秒で分かります。スマホですぐに。

サービスを開く